SYSTEM BOOT
SELECT INTERFACE MODE
MAX WARNING
最精密思想診断 / 200 QUESTION NOTICE
- このコースは200問の長時間精密モードです。A/B/C/Dの4観点を各50問ずつ測定します。
- 通常MAXではA/B/C/Dを均等に扱い、通常モード内で最も精密に判定します。
- 質問には強い表現や極端な価値観を扱うものがあります。診断結果は絶対的な評価ではなく、エンターテインメントとして扱ってください。
- 長時間になるため、疲れた場合は無理に続けず休憩してください。
- この診断を途中で退出した場合の記録は保存されません。
ADVANCE MAX WARNING
Advance Max Precision / 400 QUESTION NOTICE
- このコースは400問の超長時間モードです。A〜Hの8観点を各50問ずつ測定します。
- Main Ideology、Advance Axis、A〜Hレーダーチャートをすべて出すため、通常モードより情報量が多くなります。
- 回答時間の目安は60〜120分です。途中で疲れた場合は無理に続けないでください。
- 質問には極端な価値観や強い表現が含まれます。結果は絶対的評価ではなく、エンターテインメントとして扱ってください。
- 長時間の回答になるため、集中できる環境で行うことを推奨します。
- この診断を途中で退出した場合の記録は保存されません。
MTPS-INPX DIAGNOSIS v2.0.0
診断モードを選択してください。
A/B/C/Dの4観点で診断します。まずはこちらが基本モードです。
STANDARD
一般思想診断 / 24問 / ALL:6 / 固定バランス抽出
目安時間: 3~8分
LIGHT PRECISION
軽精密思想診断 / 48問 / ALL:12 / 固定バランス抽出
目安時間: 8~15分
MEDIUM PRECISION
中精密思想診断 / 72問 / ALL:18 / 固定バランス抽出
目安時間: 12~25分
HEAVY PRECISION
重精密思想診断 / 100問 / ALL:25 / 固定バランス抽出
目安時間: 15~30分
MAX PRECISION
最精密思想診断 / 200問 / ALL:50 / 全問バランス補正
目安時間: 30~60分
A〜DのMain Ideologyに加えて、E〜HのAdvance Axisも測定します。結果には補助軸とレーダーチャートが追加されます。
ADVANCE STANDARD
8観点診断 / 40問 / ALL:5
目安時間: 5~12分
ADVANCE LIGHT PRECISION
8観点診断 / 96問 / ALL:12
目安時間: 15~30分
ADVANCE MEDIUM PRECISION
8観点診断 / 144問 / ALL:18
目安時間: 25~45分
ADVANCE HEAVY PRECISION
8観点診断 / 200問 / ALL:25
目安時間: 30~60分
ADVANCE MAX PRECISION
8観点診断 / 400問 / ALL:50
目安時間: 60~120分
自己・血縁・友人・他人・世界の5層 × 価値認識・信頼警戒・責任保護・距離関与・未来予測の5観点、計25項目で関係性の傾向を診断します。
WARNING
注意事項 / NOTICE
- 正確な結果を得るために、直感に従って正直に回答してください。
- この診断結果は絶対的なものではありません。あくまでエンターテインメントとしてお楽しみいただき、結果を鵜呑みにしないでください。
- この診断を途中で退出した場合の記録は保存されません。
-
バグ報告・お問い合わせは下記までお願いします。
Email: unknownthedelta@gmail.com
X: @Metalepsis_jp
CREDIT
制作クレジット / CREDIT
OPTION
表示設定 / DISPLAY
音楽設定 / BGM
HISTORY
ローカルに保存された診断結果履歴
PUBLIC STATS
Firebase Firestoreに保存された公開集計です。個別回答・個人スコアは保存せず、コース別の結果数だけを表示します。
DATABASE
評価基準および診断結果一覧
1. 評価の4つの基軸
【A】 回帰淘汰主義
核心: 秩序、純潔、選別、伝統
動機: 混沌を恐れ、世界を「本来あるべき美しい姿」に戻したい。
特徴: 規律を重んじ、異物を排除することで安定を図る。内側の結束は固い。
【B】 共命包摂主義
核心: 慈愛、多様性、生存、感情
動機: どのような命も否定せず、全てを抱きしめて共に生きたい。
特徴: 効率よりも情緒や生存権を優先する。優しさゆえに停滞を招くこともある。
【C】 適応進転主義
核心: 進化、技術、効率、未来
動機: 不完全さを嘆き、人間性を捨ててでも高次の存在へ変わりたい。
特徴: 合理性を最優先し、感情や伝統をバグとして処理する。冷徹だが解決力がある。
【D】 無差総質主義
核心: 平等、同質、共有、平穏
動機: 争いの原因となる「個体差」を憎み、境界線を溶かして一つになりたい。
特徴: 突出した才能や個性を否定し、完全な平等を求める。究極の平和だが個の死に近い。
1.5. Advanceの補助4観点
AdvanceではA〜DをMain Ideology、E〜HをAdvance Axisとして扱います。A〜Dは「何を理想とするか」、E〜Hは「その理想をどう運用するか」を見る補助軸です。
【E】 境界固定主義
核心: 境界、所属、資格、責任
動機: 何を守るのか、誰が内側なのかを明確にしたい。
特徴: 共同体・権限・領域の線引きを重視する。
【F】 境界流動主義
核心: 越境、混合、接続、変化
動機: 固定された所属や役割から自由になりたい。
特徴: 異なるものが混ざることで生まれる可能性を重視する。
【G】 即応介入主義
核心: 介入、決断、速度、実行
動機: 問題が広がる前に、すぐ動いて被害を止めたい。
特徴: 長い議論よりも、実行と修正を優先する。
【H】 観測保留主義
核心: 観測、保留、非介入、熟成
動機: すぐ動かず、状況が自然に見えてくる時間を残したい。
特徴: 強い介入よりも、経過観察と当事者の選択を尊重する。
2. 判定ロジック
採点方式: 全て加点方式です。「そう思わない」と回答した場合、対立する思想(A⇔B, C⇔D、AdvanceではE⇔F, G⇔H)に加点されます。
表示スコア: 結果画面のA/B/C/D%は、各思想の理論上満点に対する達成率です。問題数が違うコースでも比較しやすいよう、0〜100%で表示します。
STANDARD: 24問、A/B/C/Dを各6問ずつ出題します。固定バランス抽出で、直感的な傾向を出します。
LIGHT PRECISION: 48問、A/B/C/Dを各12問ずつ出題します。固定バランス抽出で、問題タイプの偏りを抑えて比較します。
MEDIUM PRECISION: 72問、A/B/C/Dを各18問ずつ出題します。Lightよりも安定した精密判定を行います。
HEAVY PRECISION: 100問、A/B/C/Dを各25問ずつ出題します。固定バランス抽出で、対立軸(A⇔B, C⇔D)の優勢度も評価します。
MAX PRECISION: 200問すべてを使用し、A/B/C/Dを各50問に揃えた全問バランス補正で判定します。最も時間がかかる代わりに、ブレを最小化した最精密モードです。
Heavy/Maxの内部評価: 表示スコアだけでなく、対立軸の優勢度も加味します。内部評価は「表示スコア×0.65 + 対立思想との差分×0.35」で計算します。例:A内部値 = A%×0.65 + max(0, A%−B%)×0.35。
精密限定判定: Light Precision以上では、中立連打の「∅」、高均衡の「N+」、低反応均衡の「N-」、極限単独の「++」、1思想だけ低い「!」、高密度複合の「#」を既存判定より先に評価します。
精密限定判定の数値条件 / Light Precision以上限定
- ∅ 空白応答型: 中立回答率が72%以上。または、中立回答率62%以上かつ有効回答率38%以下。
- N+ 完全均衡観測者: A/B/C/Dの標準偏差が4.2以下、平均スコア42%以上、中立回答率35%以下。
- N- 低反応中立者: A/B/C/Dの標準偏差が5.0以下、かつ平均スコア28%以下。または中立回答率48%以上。
- A++ / B++ / C++ / D++: トップ思想72%以上、対立思想12%以下、トップと2位の差18%以上。
- !A / !B / !C / !D: 最下位思想15%以下、残り3思想の平均34%以上、3位と最下位の差12%以上。
- AB# / AC# / AD# / BC# / BD# / CD#: 1位42%以上、2位42%以上、1位と2位の差6%以下、2位と3位の差7%以上。
判定優先順位は「∅ → N+/N- → ++ → ! → # → 既存判定」です。先に条件を満たした結果が優先されます。
Advance判定ロジック / A〜H 8観点診断
- Advanceの設問数: A〜Hの全観点を同じ設問数で出題します。40問は各5問、96問は各12問、144問は各18問、200問は各25問、400問は各50問です。
- 採点ペア: A⇔B、C⇔D、E⇔F、G⇔Hで対立します。賛成はその設問タイプへ加点、反対は対立タイプへ加点、中立は加点なしです。
- Main Ideology: A/B/C/Dだけを使って主結果を判定します。通常診断と同じく、Light Precision以上では∅、N+/N-、++、!、#を優先し、その後に通常結果を判定します。
- Advance Axis: E/F/G/Hだけを使って補助結果を判定します。Main Ideologyとは別枠で、結果は「Main / Adv」の形で表示します。
- 表示スコア: A〜Hの濃度は、各観点の理論上満点に対する達成率です。これは合計100%になる割合ではありません。
- 構成比グラフ: Graph 1はA/B/C/D内、Graph 2はE/F/G/H内で合計100%になるよう再計算した構成比を表示します。
- レーダーチャート: A〜H全体のレーダーチャートは構成比ではなく、各観点の濃度を使います。各軸がどれだけ強いかを見るためのグラフです。
Advanceでは、A〜Dを「何を理想とするか」、E〜Hを「その理想をどう運用するか」として分けて扱います。
Advance Axisの数値条件 / E〜H補助結果
- N 補助軸中立: 中立回答率72%以上。または、E/F/G/Hの標準偏差が5.0未満かつ平均スコア28%未満。
- E++ / F++ / G++ / H++: トップ補助軸72%以上、対立補助軸12%以下、トップと2位の差18%以上。
- EG / EH / FG / FH: 1位42%以上、2位42%以上、1位と2位の差8%以下、2位と3位の差6%以上。境界軸と実行軸が組み合わさる通常の補助複合です。
- EF / GH: 上と同じ複合条件を満たした場合に出る対立軸の矛盾型です。EFは境界固定と境界流動、GHは即応介入と観測保留が同時に高い状態です。
- 近接複合: 上位2軸がともに35%以上、かつ差が6%以下の場合、該当する補助複合が存在すれば複合型として扱います。
- 単独補助型: 上の条件に当てはまらない場合、最も高いE/F/G/Hを補助結果にします。ただしトップが58%以上の場合は、その軸の強い単独傾向として++表記を使います。
Advance Axisの判定優先順位は「N → 厳密++ → 厳密複合/矛盾 → 近接複合 → 単独補助型」です。
単独判定 (+/-): 1つの思想が突出している場合、コースごとの熱狂判定ラインを超えると「+」、未満なら「-」になります。
2.5. INPX傾向診断 / 5×5関係マトリクス
INPXはA〜D(Advanceの場合はE〜H)とは別系統の診断です。「自分にとっての関係対象」と「その対象に対する見方」を5×5のマトリクスで測定し、各セルの傾向を5段階の象徴で表します。
行(5層)/ 関係対象
第1行 L1 自己
第2行 L2 血縁
第3行 L3 友人
第4行 L4 他人
第5行 L5 世界
列(5観点)/ 見方の種類
第1列 C1 価値認識
第2列 C2 信頼・警戒
第3列 C3 責任・保護
第4列 C4 距離感・関与
第5列 C5 未来予測
結果表記方法 / 5段階の象徴
▲ posi+ と △ posi- はposi(躁)傾向を意味します(楽観的に考える傾向など)。
▽ nega- と ▼ nega+ はnega(鬱)傾向を意味します(冷静的・慎重に考える傾向など)。
各セルの診断結果は、そのセルに属する全質問の加点合計を回答数で割り、小数点第3位を四捨五入した平均点で判定します。
- ▲ posi+:平均点が +1.20 〜 +2.00
- △ posi-:平均点が +0.35 〜 +1.19
- ◇ natural:平均点が −0.34 〜 +0.34
- ▽ nega-:平均点が −1.19 〜 −0.35
- ▼ nega+:平均点が −2.00 〜 −1.20
例: 第1行第1列(L1C1)が▲、第2行第4列(L2C4)が▼、など。マトリクス表では行×列の25セルそれぞれにこの象徴が表示されます。
質問方式と採点
- 5択方式: 各設問Qに対して「非常にそう思う」「そう思う」「どちらとも言えない」「そう思わない」「非常にそう思わない」の5段階で回答します。
- 採点値: 非常にそう思う(+2,−2) / そう思う(+1,−1) / どちらとも言えない(0) / そう思わない(−1,+1) / 非常にそう思わない(−2,+2)。
- posi/negaの扱い: 設問がposi方向の場合は左側の値(+2,+1,0,−1,−2)を使用し、nega方向の場合は右側の値(−2,−1,0,+1,+2)を使用します。
- 出題数: 1項目(1セル)につき3〜25問を想定し、25項目全体で75〜625問の範囲になります。
総合結果の算出
- 躁鬱量のカウント: ▲と▼は「2」として、△と▽は「1」として数えます。25セルの象徴を集計し、posi量(▲×2+△)とnega量(▼×2+▽)を求めます。
- 合計躁鬱量: posi量 + nega量。
- 躁鬱差: |posi量 − nega量| の絶対値。
- 表記例: ▲13 △2 ◇0 ▽10 ▼0(25項目総合結果)の場合、合計躁鬱量=38、躁鬱差=18、これに行それぞれの結果を合わせて最終判断結果(AやBなど)を導きます。
総合結果の判定区分
- A: 躁傾向 全項目の結果が▲または△が多く、条件を満たす場合。
- A++ 極度躁:全体19個以上が▲または△、かつその内13個以上が▲
- A+ 強度躁:全体19個以上が▲または△
- A- 弱度躁:全体13個以上が▲または△
- B: 鬱傾向 全項目の結果が▼または▽が多く、条件を満たす場合。
- B++ 極度鬱:全体19個以上が▼または▽、かつその内13個以上が▼
- B+ 強度鬱:全体19個以上が▼または▽
- B- 弱度鬱:全体13個以上が▼または▽
- C: 双極性 躁鬱の差がほぼない場合。
- C++ 極度双極性:躁鬱差0〜1、かつ合計躁鬱量40以上
- C+ 強度双極性:躁鬱差0〜1
- C- 弱度双極性:躁鬱差2〜3
- D: natural優勢 ◇の割合が最も多い場合。
- D+:◇が19個以上
- D-:◇が13個以上
判定優先順位は「D → C → B → A」です。先に条件を満たした区分が優先されます。
行それぞれの診断結果
- 5行(L1〜L5)それぞれについても、その行に属する5セル分の象徴から同様の判定区分(A/B/C/D)を出します。
- 最終結果では、5行の中で躁鬱の量(volume)が最も多い行が「最重要行」として1つだけ採用されます。複数の行が同じ量で並んだ場合は、L1自己 → L2血縁 → L3友人 → L4他人 → L5世界 の優先順位に従い、最も優先度の高い行を採用します。
- 行ごとの判定はセル数が5個(25問全体の1/5)であるため、全体判定よりしきい値が小さく変化します。
- A++ 極度躁:4個以上が▲または△、かつその内3個以上が▲
- A+ 強度躁:4個以上が▲または△
- A- 弱度躁:3個以上が▲または△
- B++ 極度鬱:4個以上が▼または▽、かつその内3個以上が▼
- B+ 強度鬱:4個以上が▼または▽
- B- 弱度鬱:3個以上が▼または▽
- C++ 極度双極性:差0〜1、かつ行内の量8以上
- C+ 強度双極性:差0〜1
- C- 弱度双極性:差0〜2
- D+:◇が4個以上 / D-:◇が3個以上
- 判定優先順位は全体結果と同じく「D → C → B → A」です。
結果コード全体の表記は「合計躁鬱量/躁鬱差 判定 / 最重要行:行の量/差 判定」の形式(例:38/18 A- / L2: 9/5 A-)になります。最重要行は常に1行のみ表示されます。
3. 診断結果一覧
※カードをクリックすると詳細が表示されます
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